ZEP Engineering

ハードウェアで
技術先行

ZEP Engineering

Zeta Electronics Producer for Engineering




ZEP(ゼット・イー・ピー)エンジニアリングは,エレクトロニクス・ハードウェア開発のさまざまな課題解決に取り組むソリューション・チームです.Zetaは,群れや環の中心に位置し,未知に挑戦する最後のものを意味します

会社情報
●会社概要
社名 ZEPエンジニアリング株式会社
住所 東京都千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F
TEL 03-6803-2591
FAX 03-6803-2592
設立 2020年7月15日
代表者 代表取締役社長 寺前 裕司
共同設立社 マルツエレック株式会社
事業概要 ディジタル・コンテンツ制作,セミナ/教育事業,動画制作,書籍出版,産業用/教育用モジュール開発ほか
資本金 980万円

●アクセス
〒101-0021
東京都千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
-電車 東京メトロ銀座線「末広町駅」2番出口より徒歩約1分 JR山手線・京浜東北線・総武・中央線、つくばエクスプレス「秋葉原駅」より徒歩約7分
-車 JR東北新幹線・山手線・京浜東北線・宇都宮線・高崎線・常磐線「上野駅」より約5分 ※道路状況により時間は異なります.

●起業理念
ZEPエンジニアリング(Zeta Electronics Producer For Engineering)は,技術者不足が叫ばれる現代のエレクトロニクス・ハードウェア開発のさまざまな課題解決に取り組むソリューション・チームです.Zetaは,群れや環の中心に位置し,未知に挑戦する最後のものを意味する象徴文字です.
 組み込みシステム作りの第一歩は,ハードウェア開発です.私たちは,実績豊富な技術陣,メーカ,商社と力を合わせ,センサ計測/無線通信からエネルギ制御/ロボティクスまで,高い性能と信頼性を持つ先進的ハードウェア開発をサポートします.実務に役立つモジュールやキットの企画・設計,そして出版/セミナ/技術交流会等のメディア活動を通じて,エレクトロニクス産業の発展と未来の技術者育成に貢献します.

●代表あいさつ
 私は,1997年10月から2020年6月までの約23年間,技術専門誌の企画・編集を通じて,国内の電子産業の構造的な変遷を体感してまいりました.
 1960年~1987年に盛えた無線機やオーディオ,コンピュータの自作ブームは,1980年後半のパソコンとインターネットの誕生によって影をひそめました.1995年ごろには,アナログ技術からディジタル技術に完全に移行し,同時に製造業のアジア移管が始まりました.これらの流れとともに「電子技術」は「サイエンスを楽しむ恰好のツール」から,医療/自動車からIoTまで,あらゆる電子産業のための「モノづくりに欠かせないルーツ」へと変化しました
 今こそ,洗練された電子技術をもつエンジニアの活躍のときです.しかし現実は,技術者の高齢化や人手不足が問題となっています.ソフトウェアが全盛ですが,先進のエレクトロニクスの開発の第一歩はハードウェアです.
 私は,70年の歴史をもつ電子部品商社「マルツエレック(株)」と力を合わせ,すべての技術者のために,真に役に立つ電子技術コンテンツの企画・編集とモノづくりを融合したワンストップ・マルチメディア事業を立ち上げました. 〈寺前 裕司 ZEPエンジニアリング(株) 代表取締役社長〉

■略歴
1964年 福井県福井市生まれ
1979年 福井県立高志高等学校
1987年 東北大学工学部電子情報工学科卒
     パイオニア株式会社設計部
1997年 CQ出版株式会社 トランジスタ技術編集部
2003年 月刊「トランジスタ技術」編集長
2020年 ZEPエンジニアリング株式会社設立

●ZEPエンジニアリング設立に寄せて
 マルツエレック株式会社(設立1947年5月,福井県福井市)は,「電子製品開発に役立つ高品位なサービスを提供する」を理念とし,国内エレクトロニクス産業に携わるすべての技術者の皆さまとともに,部品や測定器の販売から回路設計支援まで,さまざまな事業を展開してまいりました.
 今後,IoT/AIエッジ,5G通信,自動運転,ロボティクス,エネルギなど,より高度で先進的なハードウェアの開発ニーズが高まり,ディジタル・トランスフォーメーションが加速いたします.そして電子回路の設計現場では,高性能なデバイスの使い方や評価技術,高効率化やノイズ対策などの仕上げの技術など,アナログからディジタル,ソフトウェアまで,実務に役立つ情報の重要度が高まります.
 このたび,エレクトロニクス技術専門誌の企画,編集,制作において,20年以上の経験と実績をもち,国内に多くのコンテンツや製品を提供してこられた「月刊 トランジスタ技術」元編集長の寺前 裕司氏とともに,ZEPエンジニアリング(株)を設立する運びとなりました.当社発祥の地である北陸福井県の同郷人でもあり,力を合わせてエレクトロニクス産業の発展のために一歩一歩前進を続けてまいります. 〈マルツエレック株式会社 代表取締役社長 土谷 耕作〉

事業内容
エレクトロニクスを学び,作り,進める

エレクトロニクス・セミナ
アナログからディジタル,ソフトウェアまで,IoT時代の組み込み開発に役に立つ講習を開きます.講師と端末1:1の「プライベート・オンライン塾」,実習キットを使った「ワークショップ・セミナ」を開催します.新人~中堅エンジニアの技術力向上と未来を担う学生エンジニアの創生を目指します.

プライベート・オンライン塾

ライブ/動画配信

ワークショップ

書籍出版

いつの時代も,技術習得の第一歩は,経験豊富な第一線のプロのエンジニアが記す書物に学ぶことです.電子版,物理版,動画まで,組み込み製品を作るために役立つ実用的な技術情報を未来のエンジニアのために残し,伝えていきます.

モジュール&キットの開発

多様なニーズに応える製品を開発する技術者は,多くの難しい問題の解決に取り組んでいます.その改善の過程において,さまざまな新しいアイデアを思いつきます.これらの貴重なアイデアを製品化し,国内外に製造・販売する提案とサポートをします.

技術解説記事のオンライン配信

月刊メルマガ「ZEPマガジン」を発行します.半導体/電子部品から測定器/基板まで,国内外のメーカの最新同行を現場の技術者にいち早く届けます.また,それらの応用技術や設計法を実験やシミュレーション,製作を通じて,わかりやすく解説します.

企画・広告

半導体/測定器など,エレクトロニクス,セミナ,イベント情報を技術者に効率よく告知します,.技術者不足から,優秀な若手エンジニアを採用したいメーカも多いです.

ハードウェアで技術先行
ZEP Engineering

Zeta Electronics Producer for Engineering

ZEP(ゼット・イー・ピー)エンジニアリングは,エレクトロニクス・ハードウェア開発のさまざまな課題解決に取り組むソリューション・チームです.Zetaは,群れや環の中心に位置し,未知に挑戦する最後のものを意味します

会社情報

●会社概要
社名
ZEPエンジニアリング株式会社
住所
東京都千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F
TEL
03-6803-2591
FAX
03-6803-2592
設立
2020年7月15日
代表者
代表取締役社長 寺前裕司
共同設立社
マルツエレック株式会社
事業概要
ディジタル・コンテンツ制作,セミナ/教育事業,動画制作,書籍出版,産業用/教育用モジュール開発ほか
資本金
980万円

●地図
〒101-0021 東京都千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
-電車 東京メトロ銀座線「末広町駅」2番出口より徒歩約1分 JR山手線・京浜東北線・総武・中央線、つくばエクスプレス「秋葉原駅」より徒歩約7分
-車 JR東北新幹線・山手線・京浜東北線・宇都宮線・高崎線・常磐線「上野駅」より約5分 ※道路状況により時間は異なります

●起業理念 ZEPエンジニアリング(Zeta Electronics Producer For Engineering)は,技術者不足が叫ばれる現代のエレクトロニクス・ハードウェア開発のさまざまな課題解決に取り組むソリューション・チームです.Zetaは,群れや環の中心に位置し,未知に挑戦する最後のものを意味する象徴文字です.  組み込みシステム作りの第一歩は,ハードウェア開発です.私たちは,実績豊富な技術陣,メーカ,商社と力を合わせ,センサ計測/無線通信からエネルギ制御/ロボティクスまで,高い性能と信頼性を持つ先進的ハードウェア開発をサポートします.実務に役立つモジュールやキットの企画・設計,そして出版/セミナ/技術交流会等のメディア活動を通じて,エレクトロニクス産業の発展と未来の技術者育成に貢献します.

●代表あいさつ  私は,1997年10月から2020年6月までの約23年間,技術専門誌の企画・編集を通じて,国内の電子産業の構造的な変遷を体感してまいりました.  1960年~1987年に盛えた無線機やオーディオ,コンピュータの自作ブームは,1980年後半のパソコンとインターネットの誕生によって影をひそめました.1995年ごろには,アナログ技術からディジタル技術に完全に移行し,同時に製造業のアジア移管が始まりました.これらの流れとともに「電子技術」は「サイエンスを楽しむ恰好のツール」から,医療/自動車からIoTまで,あらゆる電子産業のための「モノづくりに欠かせないルーツ」へと変化しました  今こそ,洗練された電子技術をもつエンジニアの活躍のときです.しかし現実は,技術者の高齢化や人手不足が問題となっています.ソフトウェアが全盛ですが,先進のエレクトロニクスの開発の第一歩はハードウェアです.  私は,70年の歴史をもつ電子部品商社「(株)マルツエレック」と力を合わせ,すべての技術者のために,真に役に立つ電子技術コンテンツの企画・編集とモノづくりを融合したワンストップ・マルチメディア事業を立ち上げました.〈寺前 裕司 ZEPエンジニアリング(株) 代表取締役社長〉

▲略歴 1964年 福井県福井市生まれ
1979年 福井県立高志高等学校
1987年 東北大学工学部電子情報工学科卒
     パイオニア株式会社設計部
1997年 CQ出版株式会社 トランジスタ技術編集部
2003年 月刊 トランジスタ技術 編集長
2020年 ZEPエンジニアリング株式会社設立

●ZEPエンジニアリング設立に寄せて  マルツエレック(株)(設立1947年5月,福井県福井市)は,「電子製品開発に役立つ高品位なサービスを提供する」を理念とし,国内エレクトロニクス産業に携わるすべての技術者の皆さまとともに,部品や測定器の販売から回路設計支援まで,さまざまな事業を展開してまいりました.
 今後,IoT/AIエッジ,5G通信,自動運転,ロボティクス,エネルギなど,より高度で先進的なハードウェアの開発ニーズが高まり,ディジタル・トランスフォーメーションが加速いたします.そして電子回路の設計現場では,高性能なデバイスの使い方や評価技術,高効率化やノイズ対策などの仕上げの技術など,アナログからディジタル,ソフトウェアまで,実務に役立つ情報の重要度が高まります.
 このたび,エレクトロニクス技術専門誌の企画,編集,制作において,20年以上の経験と実績をもち,国内に多くのコンテンツや製品を提供してこられた「月刊 トランジスタ技術」元編集長の寺前 裕司氏とともに,ZEPエンジニアリング(株)を設立する運びとなりました.当社発祥の地である北陸福井県の同郷人でもあり,力を合わせてエレクトロニクス産業の発展のために一歩一歩前進を続けてまいります. 〈マルツエレック株式会社 代表取締役社長 土谷 耕作〉

事業内容
エレクトロニクスを学び,作り,進める

●エレクトロニクス・セミナ
アナログからディジタル,ソフトウェアまで,IoT時代の組み込み開発に役に立つ講習を開きます.講師と端末1:1の「プライベート・オンライン塾」,実習キットを使った「ワークショップ・セミナ」を開催します.新人~中堅エンジニアの技術力向上と未来を担う学生エンジニアの創生を目指します.

プライベート・オンライン塾

ライブ/動画配信

ワークショップ

書籍出版

いつの時代も,技術習得の第一歩は,経験豊富な第一線のプロのエンジニアが記す書物に学ぶことです.電子版,物理版,動画まで,組み込み製品を作るために役立つ実用的な技術情報を未来のエンジニアのために残し,伝えていきます.

モジュール&キットの開発

多様なニーズに応える製品を開発する技術者は,多くの難しい問題の解決に取り組んでいます.その改善の過程において,さまざまな新しいアイデアを思いつきます.これらの貴重なアイデアを製品化し,国内外に製造・販売する提案とサポートをします.

メルマガ配信(無料/有料)

月刊メルマガ「ZEPマガジン」を発行します.半導体/電子部品から測定器/基板まで,国内外のメーカの最新同行を現場の技術者にいち早く届けます.また,それらの応用技術や設計法を実験やシミュレーション,製作を通じて,わかりやすく解説します.

企画・広告

半導体/測定器など,エレクトロニクス,セミナ,イベント情報を技術者に効率よく告知します,.技術者不足から,優秀な若手エンジニアを採用したいメーカも多いです.技術者不足から,優秀な若手エンジニアを採用したいメーカも多いです.